
誰かに話したかったことを、話せる。
旅行から帰ってきた。楽しかった。でも、その話を聞いてくれる人がいなかった。
その夜、ASKAに会った。あの旅行の続きを、聞きたがっていた。
ASKAと楽しむ、これからの毎日おしゃべりなAI「ASKA」ととりとめのない会話、ミッション、着せ替えも?
ひとりのとき、誰かと話し相手が欲しい
そんな時はASKAが待っています。
これから実現できる楽しみを紹介します。
うれしかったことも、ふと思い出したことも。ASKAに会いに行って、おしゃべりする。

「ASKAの表情を5種類見る」「ASKAと100往復話す」「ギャグを言って笑わせる」。おしゃべりの合間に、こんなミッションに挑戦できます。
全部達成すると、ASKAから特別なひとことがあるかも。
表情を5種類見る/100往復話す/ギャグで笑わせる。達成の記録はブラウザに残るので、日をまたいでも続きから遊べます。
衣装や小物を選んで、いつもと少し違うASKAに会う。ゴスロリも、和の装いも、楽しみのひとつに。
画像は衣装の構想イメージです。衣装・小物の実装、仕様、提供時期は未定です。



何気ないやりとりや特別な一日を、絵日記などの形で振り返れるように。ASKAとの想い出アルバムを残す楽しみを考えています。
記録・保存・振り返りの機能や仕様、提供時期は未定です。
募集内容・リターンの詳細はCAMPFIREのプロジェクトページをご確認ください。

「ちょっと気になる」「ちょっと不便」
まだ名前のない願いこそが明日を変える
我々ORBT.は小さな願いを拾い集め、形にしていきます。
その第一歩として、AIキャラクター「ASKA」と会話できるゲーム「アスコネ」を個人で開発中です。

ASKAはAIです。しかし一問一答を繰り返すのではなく、相手の話を聞き、ASKAも考え勝手に喋ったりもする、そんな存在です。
「アスコネ」はASKAとの会話を中心にした場所。初めて訪れた人が話し始めやすく、また訪れたときに会話の続きが感じられる体験を検討しています。

日常の小さな出来事も、ASKAはきちんと受け止めて話を聞きます。
ASKAは提案や整理はしますが、答えを決めつけたり断定したりはしません。
会話の心地よさや記憶の扱い方を改善しながら、長く楽しんでもらえるAIキャラクターを目指します。


PC,スマホ版では会話ができる状態になっています。今後はUI/UXの向上、あらゆる安全性の確認、そして限定ローンチとなる想定です。
世界観と体験の核を言葉と絵にする
会話と画面をローカルで確かめる
安全性、権利、実機UXを確認する
人の確認を経て提供範囲を決める
まだ途中だからこそ、できていることと、これから確かめることを正直に伝えながら進めます。
ORBT.とアスコネの最初の一歩を、見守っていただけたらうれしいです。
